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星屑urako

Author:星屑urako
ヤマダ好き、読み物好き、映画好き、甘いもの好き、家にこもりがち好き、ヲタ仲間好きです。電車くんで彼の魅力に気づいてから、早7年。飽きもせずに日々、ヤマダ生活です。

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寝ても覚めても・・・

大好きなモノ・気になるコト・伝えたいオモイ 気ままに綴っていきます。 役者の山田孝之さんを追い続けてます。
2008年12月の記事

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Bubble

個人的に、精神的に、「山田プチバブル」。。。な1年でした。

昨年のクローズゼロ以降、そのHPのブログ登場~
ダストのブログスタートに始まり、
+act.の連載、押し寄せるお仕事情報とともに掲載誌のラッシュ。
映画の公開。。。 嬉しいことがイパーイ 膣

特に文章の表現者となった山田君に対しては、
とっても身近に感じるようになり、
勝手に繋がっているかもしれないと喜び、
それはそれは楽観的なアタマとココロで過ごしてまいりました。

しかし、やはり泡ははじけて消えるもの。。。
それも、徐々にプチプチと消えていくというより、
お水をかけられてサーーーーっと流れて消えた感じです。。。kao06

でも大丈夫!!
リアルバブルを経験している頑丈なハートは、立ち直りも早いのだ。
しかも、はじけた後だって、私は損はしていないし、何も失ってもいない。
多少の混乱はありましたが、本質が現れてきたような気がしてます。
しっかりと役者山田の演技に集中したいと思います。

幸せな虹色の泡におぼれたこと、
泡沫的な日常を楽しんだことは、
そっと胸にしまっておく。。。


あまつぶちゃんあまつぶちゃんあまつぶちゃん
6月にブログをスタートしてから、半年が過ぎました。
のぞいて下さった皆さま、ボチッと拍手して下さった皆さま、
コメントを下さった皆さま、本当にありがとうございました。
そして、ずーっとお世話になっております、先輩ラヴァーズ様たちにも、
感謝の気持ちでいっぱいです。

来年も山田君が健康で、いいお仕事がたくさんできますように。
そしてそれを応援する「山田君大好き」な皆さまも
Happyな年でありますように。


2008年 12月29日 快晴 








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それでもMerry X'mas

複雑で面倒な道は、山田君、アナタへの道です。
時々好きと嫌い、紙一重のところで嫌いになれず。
あえて、そんな上り坂、下り坂、クネクネ道を行くことを
選んでしまってます。

「大好きで、大嫌い」
何だか思うツボじゃないですか。。。

よーーくわかりました。
アナタが期待に応えるのは、演じること。それのみ。
と解釈いたしました。
それ以外で、淡い期待を抱かせないようにしているのは、
最大の優しさなのかもしれないですね。

とにかく演じている山田君から答えを見つけます。


まずいお茶も時として、
「美味しいよ」と言わざるを得ないことがあることを
知らず知らず身に付けてしまった自分。
それを思うと、実際、素直じゃなく、嘘もつく、
クネクネ道は私のほうで、
山田君は実にストレートなイキモノ。

彼の心の中の宇宙は、そんな世間一般の決め事やキレイごとを
安易に受け入れることをしないんだ。きっと。


でも、今日はそっと勝手に言わせてください。
山田君、Merry X'mas.

めぐりめぐって、またアナタを応援していくことに変わりはないと、
日常に戻り、私は月並みなイブを過ごします キラキラ






ぴあ~♪

昨日発売のぴあを読んで、
urako的に地味にテンションあがってます。

「日本映画最前線」と表された記事。
まずそのタイトルのバックに鴨ホルのポスターらしきものが2種類。
文字に隠れて全部見えないのがもどかしい。。。

「’09年主な日本映画公開スケジュール」
これはもう、山田君とそのファンのためにあるような記事ですよ!

4月の「クローズゼロⅡ」に始まり、5月の「鴨川ホルモー」
夏の「MWームウー」
この三作品が写真入りで並んでいるわけです キラキラ

多摩雄→安倍→神父さま→多摩雄→安倍→神父さま→。。。。 
エンドレスで喜びかみ締めてます

強力なカードが手元に3枚。
来年は度肝を抜かすぞ~ (誰が?)

「’08年ヒット作の決め手は?」
のコラムの中で、第3の決め手・俳優人気&インパクト
「来年も公開を控える小栗旬、山田孝之など、演技力もスター性もある俳優の活躍も日本映画を支える。。。(略)」

膣

クロゼロⅡのやべさんの連載を、これ以上ない!というレベルの集中力で読んでいたら(らしい)、
息子が「おもしろい??」と呆れ顔 鐔¥州

あ、これ次回は「プロ意識」偏。
そろそろ山田さんがテッペンとるのでは?

ぴあでこんなにはしゃいでおりますが、テンションの上がり具合には、個人差がありますので、
ご了承下さい 腟究





愛しさと切なさと開き直りと。

クローズゼロⅡの公式もリニューアルされ、
マナーCMなるものもお目見えし、
鴨川ホルモーの公式もオニとともに現れ、
心待ちにしていたものが一気にやってきた感じです。

昨日社内の試験が終わり、心置きなく山田れる日々が再びやってまいりました。
こんな解放感はいつぶり?

試験勉強中に限って次々と更新される山田情報。
気になる気になる。。。
でも今はこっち(試験)が大事。。。

とめずらしくまじめな姿。

やっと雑誌miniも買い、待機作にテンションアップ 絵文字名を入力してください
ではありますが~

あれ?何だか上がりきらない まったく
「現在(いま)」の山田君については空洞だ。
姿が見えず、声も聞けないもどかしさ。
(もっと長い砂漠もあったはずなのに)

やっぱり、心の奥にいつもある最後のblogと+act.の頭の男。
不安や、心配や、謎解きの宿題を残したまま、
いまだ答え合わせはないままで。。。
(ヤマダ試験には合格はない?)

来年出会える多摩雄や安倍や神父となった山田君が、
その答えを持っていると考えてよろしいでしょうか?

「とにかく観てくれ」という役者ヤマダの心の声が聞こえてくるような。。

そうだよね。いつだって時間軸のずれた出会いをしているんだよね。
リアルタイムを知ることは、もともと贅沢なことだったんだもの。



「蕗の下の神様」のようなオニと浴衣姿の変態ポーズの安倍君と、
更に多摩雄度を上げた百獣の王と、
妖しすぎてどうにかなってしまいそうな神父さまの横顔。

これら1セットをヘビーローテーションで楽しみながら過ごす
2008年 師走。






white buffalo

20081208230756.jpg
アンニュイを極めたヤマダさん。
煙と一緒に吐き出したものは、なに?


STARDUST press

urakoのもとにもやってまいりました。
妹経由。(正確に言うと彼女のダンナさま)
身近なところに美容院関係者がおりました。

え。。。っと、出来れば2~3冊いただければ。。
「そんなに貰えるわけないでしょ!」
そうですよね。はい。。。

某アイドルヲタの妹が
「ヲタは、観賞用と保存用とヲタ友用が必要なのにね」
確実に私の味方だよ。キミは。
一見すると20代の女子向けのファッション雑誌。
当たり前ですが、中のモデルさんはみんなダストのタレントさん。

ちょうど真ん中のページに綴じてあるのが、

TAKAYUKI YAMADA in Los Angeles
white buffalo・・・希にしか見つからない白い天然石。
インディアンの間では奇跡を起こすパワーを持つと信じられ、大切に扱われています・・・

なるほど。。私にとって山田君はその奇跡を起こす天然石そのものです。


後ろの4ページは、役者さん、タレントさんの出演情報があったり(山田君の252も記載)
「クリスマススペシャルプロジェクト2008」の告知があったり、
所属タレントさんのBLOGの紹介をしていたり。。。

この数ページだけ見てると、ダストの会報誌のような気がしてきました。
そういえば、そんなのもあってもいいんじゃないの~?
ファンクラブ的な、情報誌。


今年もめでたくクリスマスメールが届くこととなりました。
どんなヤマダとなっているか、乞ご期待ってとこ? にこにこ




初日舞台挨拶(午前の部)

いつも通りの山田君でした。
不思議なくらいフラットな気持ちで、舞台にいる彼を見ていたurako、お初の舞台挨拶。

そうなんです。奇跡的に行くことができました。
声をかけて下さったお友達に、心から感謝です!!

登場してきた山田氏を見て、「髪長いーー」「下向いてるーー」
お隣のRさんと、お顔がちゃんと見えない残念さを共有しておりました。
「・・・どうも、ヤマダです・・・」に何だかホッとしたものを感じました。なぜだ?

左隣と前の数人は伊藤さんのファンの方のようで、登場の時に手を振っていたら、
伊藤さんが振り返して下さってました。

う?
・・・期待は禁物。求めすぎはいけません。山田ファンの鉄則!!
と自分に言い聞かせる
山田君の登場や、受け答えに手が痛くなるくらい拍手するのが精一杯です。

水田監督が感極まって泣いておられました。
「皆さんのあたたかい拍手に。。。」
その言葉で私も気づきました。舞台挨拶って独特の雰囲気があります。
そこに見に来ている人たちは、みんなそれぞれ誰かのファンで、
映画の完成を心から喜んで、心から応援している。
だからそんな想いをいっぱい詰め込んだ拍手は、直に気持ちに届きますよね。。。


MWのポスターもあり、予告も流れました。
テンション上がる、妖しげなポスター   玉木さんにちゅ~ しそう
チラシを心優しいPさんに恵んでいただきました!ありがと~

今日お会いできた皆様、お世話様でした。
ありがとうございます 腟究



相変わらずな山田孝之を見ることができました 膣



追記
2回目の質問の時に、山田君が司会の方のほうに身を乗り出すようなカタチで
(もしや半歩前に出てた?)質問をしっかり聞こうとする感じが、ちょっとurako的にツボでした。
「え。。と、なんでしたっけ?」は今回なかったな(笑)






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