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星屑urako

Author:星屑urako
ヤマダ好き、読み物好き、映画好き、甘いもの好き、家にこもりがち好き、ヲタ仲間好きです。電車くんで彼の魅力に気づいてから、早7年。飽きもせずに日々、ヤマダ生活です。

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寝ても覚めても・・・

大好きなモノ・気になるコト・伝えたいオモイ 気ままに綴っていきます。 役者の山田孝之さんを追い続けてます。
2009年04月の記事

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Fun

MW

昨日の完成披露試写会の様子⇒Yahoo!動画
司会の坂上さんに「扱いにくい人だっ!」って言われてます 笑

「思いっきりDON」では、三枚目的立ち位置に徹するあたり、
一見、自由だぁ 山田君。。でしたが、
シャープでスマートなダークヒーローである玉木さんを
際立たせるネライ。。。と勝手に解釈です。

あのハジケっぷり、おトボケっぷり。
一体何番目の引き出しを開けたのでしょうか。

山田君の場合は、一度開けた引き出しは
パタリと閉めたら、二度と開けないはずです。
自分も、観てる私達も飽きさせない!
というのがポリシーですよね。

その代わり、違う引き出しを増やしていく。
だから私達はまた目が離せない 

MWの新しい予告。
久々に見た山田君の泣き顔。
何か、懐かしさと愛しさがきゅぅ~揺れハートっとこみ上げてくるような。。。
映画の評判は様々ですが、やっぱりこの目で確認しないと。
イロイロな角度から にこにこ


山田君、今どんな気持ち?
クローズゼロ以降、タイプの違う役を演じ続け、
公開のタイミングも多摩雄と安倍のように
全く逆の役柄がほぼ同時進行だなんて、そうあることじゃないでしょ?
ダブルピースで、ニンマリ??

俳優山田孝之に、枕詞のように引っ付いていた
「泣かせる」という言葉は、今いずこ。。な感じです。



好きな人が楽しそうにしていると、
私も楽しい。
好きな人が頑張っていると、
私も頑張れる。


なんなんでしょうね~
山田孝之 ハナマル




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春爛漫

11日ぶりのクローズゼロⅡ。。。

と4回目となった鑑賞日記なんぞを書こう!と思ってたら、
高~い感じでブログが北。(お知らせありがと)
確かに前回はいつだったか。。。
なくらいお久しぶりですが、
いいの。
だってしっかり働いてたんですもの。
ちゃんと見てましたから。
オッケーです にこにこ

again...
本日クローズゼロⅡ、行ってきました。
予告がROOKIES⇒DROP.. と続き、
これが巷で言う肉食系男子たちですかーー?
と、熱さにヤケドしそうになりつつ静かにテンション上げてきました。


ゼロの時もそうでしたが、I WANNA CHANGE のイントロが流れ出す
オープニングがたまりません 
自分の中にある、「何か」が出てきそうです。
「何か」って何だかよくわかりません。
それが出てきた時、私もゼロになるのでしょうか。

漢にはやっておかなければその先へ進めない
「何か」があるのでしょうか。
芹沢に戦いを挑んだ伊崎。
勝ち負け以上に、自分自身の「何か」に決着をつける。

「何か」
言葉では説明のつかないものほど、崇高です。


力でテッペンとろうと思ったこともなければ、
殴り合いのケンカもしたことのない私には、
ケンカにもルールがある???
ということをうっすら学ばせていただきました。
これを生かす場面はないとは思いますが。。。

しかしながら、やはりよくわかりません。
「この辺にしとこ」っていう暗黙の取り決めのようなものが
あるのでしょうか。

全治三ヶ月はやり過ぎで、病院送りになる一歩手前までならOKです。
とか。。

こんなこと考えてる私が病院送りですね  HP


ああ。。。
でもカンベンしてよ。
後ろの席から、イビキ。
寝るなとは言いませんがサイレントでお願いします。


多摩雄の肩を借りる源治。
ケンカに明け暮れたひとつの時代がここに終る。

思えば山田君が演らなければ、
全く知らない、無縁の世界だったクローズゼロ。
山田君が大きく跳んだクローズゼロ。

「やっべっ。楽しい!!」

素の山田君からも、そんな声が聞こえてきそうな
春でーーーす ふるーつ☆Cultivation・ドキドキハート







鴨川ホルモー初日♪

kちゃん持参のオペラグラスで、舞台上のや~まだを見る。
・・・美しい・・・ 揺れハート
・・・今更ですが・・・

前回(完成披露)と同じ劇場で、今日は下手から登場。
・・・歩いてる・・・ 揺れハート
・・・当たり前ですが・・・

入り口で配られたホルモーオニを私たちは
ほとんど強制的に頭に付けさせられ、

フォトセッション時には山田くんの「鴨川!」
に続いて「ホルモー!!」と右手を力強く掲げ、
盛り上げたのでした。
一体感 にこにこ

初めてお会いするお仲間もたくさん。
ロビーが山田くんLoveはあと の乙女たちで賑わっておりました。

初日を迎えた感想として、
「やっと公開か。。と言う感じです。
舞台挨拶や宣伝を頑張ってたので、
やっと今日で終わりだと安心しております。」

そうだね。
ホントに毎日のように、色々な媒体を通して、
山田君の姿を見、声を聞き、インタビューを読み。。。
追いつけないほどの情報量。
私たちも頑張ってました(笑)

某誌でも言っていたように、
色んなタイプの役を演じ、経験をつんでいった後には、
また王道のラブストーリーや、何気ない平凡な役も演ってくれたら
きっとそこにまた、新たな山田孝之をみることができるんじゃないかな。。
って、期待はますます膨らみます。

「こんな役をやってほしいな。。。」という妄想の扉を開く願いも、
次々と叶えてくれる。
そんな気がしてます。

キラキラ 鴨川ホルモー公開
キラキラ  アメリカ進出
キラキラ  山田くんコメディ初挑戦


山田君話とオニのお面が。。。
今日の司会の伊藤さとりさんのブログ



風に舞う花びら

4.11 CROWS ZEROⅡ公開初日

感慨深いものがある、公開初日。
紆余曲折を経て、たくさんの想いを乗せて
今日の日まで来たわけですよね。

「クローズZERO」「クローズZEROⅡ」と言う映画
僕の人生のとても大きな存在になってしまった


私にとっても大きな存在です。
山田孝之という役者が自ら選び、挑み、そして大きく羽ばたいた瞬間を
この目で確かめることができた。

出会い、仲間、筋肉とともについた自信。
心地よい「疲労」であったことでしょう(笑)

今日は地元の夕方の回で観て参りました。
前回のZEROの時より、確実に入りも多く、
年齢層が低かったんですけど。。。
私はPG-12の保護者かっ!
てな感じ。

今回で3度目の鑑賞ですが、
やはり好きなシーンというものがあって、
そこは何度観てもテンション上がります。
要所要所を押さえつつ観る楽しさ
(誰かさんヨイショヨイショて(^m^)カワユス)


3.31 鴨川ホルモー試写会

こちらも山田くん初挑戦。
笑いのツボが無数にある私は、
一度ツボにはまるとずっと引きずり笑いをするという、
迷惑なヤツです。

観終えた後は、何かの感覚に似てるなぁ。。と
ずっと思ってたのですが、
数年前に一度だけ「寄席」を観た後の感覚と
オソロでした。

決して下品な笑いではなく、京都の風景、浴衣。。と
和の趣。

山田氏は「何も残らない映画」と褒めておりましたが、
ある意味、残りまくりです。
岳くんのチョンマゲ、千明ちゃんの気合充分なゲロンチョリー、
そして山田くんのヘンタイぶり。

笑いのツボにずっと棲みついています。
便利です。時々そっとのぞいてププッと笑えますから 笑


4.9 鴨川ホルモー完成披露試写会

こちらは抽選にはずれてしまい、諦めてましたが、
譲っていただき、行くことができました。
ホントにありがたいことです。。。
またまた早朝からレジャーシートを広げ、
ヲタ友ちゃんと並んだ甲斐あり、
C列上手寄りの席。

ラッキーなことに、入・退場が上手側からでしたので、
山田くん、近!美!嬉!倒。。。
退場時には、後ろの若い子が「山田く~ん」と言って
手を振ったら、こちらを見て振り返してくれたっ
しかも両手で キラキラ
すいませんが、ここは便乗させてもらいますっ 腟
とばかりに、私も手を振る。我を忘れ、トシを忘れ。。。

舞台にいる間も、俯くことなくしっかり前を見、
喋っている仲間を見、もうおしゃれで美しいや~まだに
ずーーーと見とれておりました。

岳くんはとにかく可愛い男の子。
ふわふわくるくるの頭に、あの癒しのボイス。
ちゃんと笑わせることも忘れずに。

「アヒルと鴨のコインロッカー」(←岳くん鴨に縁があるのね)
のあるシーン。
そこも例によって私の笑いツボに棲みついているんです。
も、最高!大好きです。


4.11 鴨川ホルモー初日チケット

無事取れましたので、18日の初日舞台挨拶、
行かせていただきます。


年中 山田生活

幼い兄弟が、風に舞う桜の花びらをつかまえようと
両手を高く上げながら楽しげにはしゃいでいる。
何だかすべて上手くいくんじゃないかな。。と
思わせてくれた春色の風景。

そう、いいこともたくさんあるけれど、
ヤマダする以外に、主婦して、仕事して、母している私の身に
頭を抱える問題も同時多発。

「ヤマダしてる」自分がいなかったら
耐えられないかも~ と思うと、
私を支えている山田生活の重要度を噛み締める
日々であります。

これからもこんなファンの為にも、
役者として存在し続けてください。
次の春も、その次の春も。









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