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星屑urako

Author:星屑urako
ヤマダ好き、読み物好き、映画好き、甘いもの好き、家にこもりがち好き、ヲタ仲間好きです。電車くんで彼の魅力に気づいてから、早7年。飽きもせずに日々、ヤマダ生活です。

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寝ても覚めても・・・

大好きなモノ・気になるコト・伝えたいオモイ 気ままに綴っていきます。 役者の山田孝之さんを追い続けてます。
2010年06月の記事

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嬉!

記事 eiga.com

山田くんの言葉はまだ見受けられないけど、これからよね~
これから色々なお話が聞けるんだわ。
わくわくしながら、待ってる。


『でも孝之明日から、タイへ映画の撮影に行っちゃうんですよ。しばらく一緒に遊べなくて、
寂しいなぁ。。。』

って、舞台挨拶時に山田くんがさえぎった玉鉄さんの言葉を補完してみた


今年は9月25日の『十三人の刺客』
10月上旬に『乱暴と待機』
あとは夏か秋にもうひとつ。。。

そして来年早々には『GANTZ』
2月には今朝ほど確定の『太平洋の奇跡』
お初の坊主頭で、またまた私たちにサプライズを仕掛けたわね


雑誌もあるね。
7月1日に『CINEMA SQUARE』
7月26日に『日本映画magazine』そして27日に『+act.』
たしか8月3日発売の旬くん編集の雑誌にも登場するんだった。

『シネスク』とか出てきちゃうと、お~いよいよ。。って思ってちょっとテンションあがる。
この雑誌のグラビアはいつも綺麗だった。と思う。(曖昧な記憶でものを言うなぁ)


今年の夏は、山田くんも灼熱のタイでお仕事しているということで、
それを励みに(?)私もがんばろう!!
山田くん、くれぐれも身体に気をつけて。。。
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哀切な音色

静かに流れる言葉の重みに、胸が押しつぶされそうになって、
再び読むことができなくなった。
彼もblogによって言葉を発する一人として、
精一杯の優しさで、穏やかな物言いで、訴えている。
人が人を傷つけている現実を。
仕事帰りにぼんやりにじんだ月を見上げて、彼の胸中を想う。


日常においては、相手の顔を見て自分の言葉で伝える。
そして自分の放った言葉が相手にどう届き、影響しているのか。
それがまた相手からの言葉として自分に返ってくる。
あるいは表情から何かを読みとる。

これは当たり前のように行われている会話というコミュニケーション。
だけど、とっても大事なことなんだ。
相手が目の前にいれば、気持ちを察することだってできるし、
間違っていたら訂正もできる。
万が一傷つけてしまったら、ごめんなさいを言うこともできる。

彼の言葉を借りれば、『ストレス発散』の道具として、
匿名という名札を付けて言いたい放題のオバケたちの前では、
全く不可能なことだ。


ネット社会のドス黒い部分を俯瞰しているような彼もまた、
言葉のナイフで傷つけられてきたかもしれない。
しかも見えない不特定多数の相手から。



哀しい旋律を奏でているこの日のblog。
その音色に触れて、とうてい無理なことだけど、バカみたいだけど、
彼を応援する一人として、『守りたい』
と、私の心が思わずつぶやいた。

梅雨空

六月も半ばとなり、このblogを始めてから2年経過。
めまぐるしく過ぎてゆく月日の中で、変わらずに山田くんに熱を上げる日々。
何があっても、何にもなくても、そこだけは終始一貫。

髪の毛の長さや、髭の形や、もういいだろう、な筋肉。
舞台挨拶のボケや、オチが楽しみなblogや、病み具合のバロメータとなる詩。
個性派俳優、演技派俳優、おしゃれ俳優。(星降るほどあげます)


何がいいんだろね~
どこがいんだろね~

なんてもはや愚問?
でも時々そう自分自身に問うてみたくなる。

全部いいんだろね~
まるごといいんだろね~

今となっては答えはシンプル。
もうキミは生活の一部。。。
生活のすべてに近い一部。

ずっと演じていてください。
いろんな役。
ずっと存在していてください。
山田孝之。

壊れるほど、
好きなんだな、これがまた。




このblogに遊びに来てくださって、どうもありがとうございます。
リンクに公式サイトが増えていく喜び。
山田くんが役者として、どんどん大きくなっていくのを楽しみに、
もうちょっと続けていこうかな。。

一緒に壊れてくれる方、以後よろしく。















16人

十三人の刺客

もしや。。と思い立ち、いつも行く地元の映画館へ行ってみたら、
あった!フライヤーが。
このシネコンで山田くんの映画が観られるのって、いつぶり?

『МW』ぶりです。
しかもこの『МW』は確か期間限定で1週間のみの上映だった。
ホルモーも大洗も、ちょっと離れたシネコンまで行かないと観られなかった。
シーサイドに関しては、やってません。両シネコンとも。

山田チョイスは、地元チョイスとイコールならず。。。無念。

十三人は『クローズ』再び。。とばかりに足しげく通えそうだ。よかった。
以前も言わせてもらったが、ポピュラリティーも大事だな。

久々にシリアスで美しい(と、友人絶賛)山田くんの演技が観られそうで、
わっくわく
本格的な時代劇だからなおさら期待してしまう。

『16人のプロモーションもまだ観てないよ~』
と真顔で言った友人。
あと三人だれ?
私より天然さんがいて安心した。



痛いところが悪いところとは限らない。

だそうです。
腰を痛めて、整骨院へ行ったんですけど、そんなことを言われました。
たくさん説明されて、『なるほど。。』とその時は納得しながら聞いてましたが、
今覚えているのはこの言葉です。
別の場所に原因があったりするようで。

何か嫌なことや悩み事があって、原因を辿っていったら、
意外なことだった。。みたいなことありますね。
あるいは意外な人が原因だった。とか。

身体の中もそうですが、目に映らないものに気を配ることって
大事なことなんですね。
それによって大事に至らず、救えるもの(人)がいるかもしれない。

山田くんについては、見えてないときも常に気にかけてますけど






『シーサイドモーテル』初日舞台挨拶・・・から早2日

6月5日 新宿ピカデリー

何とかかんとか、この日、この場所へ来ることができました。
もう既に各メディアにて、キャッチーなタイトルをつけたレポが上がってますので、
割愛させていただいて。。。(ただのめんどくさがりです)

『書道ガールズよろしく・・』とか『まさか壁を突き破ってターミネーターが・・』とか
これって、事前に考えているんだろか?
だとしたら山田くん、積極的に舞台挨拶に臨んでいるな?

ファンとして当然食いつくところは、玉鉄兄さんの『でも孝之明日から・・』
の振りに、すかさず『言わないで!』と山田氏。
これも事前にネタ合わせをしていたのなら、
それはそれで、ファンをヤキモキ作戦、大成功!!ですよ。
さすがにないとは思いますが。。

kちゃんいわく、『生もんちっち』を楽しみにしていましたが、
『かぶりもの』してました。
ご当地もんちっちでしょうか。新宿の。
残念

そのかぶりものの下はどんな状況なのでしょう。
ニット帽取ったら、新たなお仕事情報がドビャーン!と飛び出してくるのでしょうか。
あの『大洗』のオープニングのように。

けっして並んで歩きたくない、長い脚の小島聖さんが、
『山田さんがヤバイ。なんか気になる存在』って。
オチたな。ハタチ過ぎてるからこその山田オチ。

無表情に、あたかもゼンマイ仕掛けのように規則正しく手を降り続ける、兄貴と山田弟。
シュールすぎる 

映画の感想は、しばら~くしたら書くかもしれませんし、
書かないかもしれません。
今は、朝倉ムチムチ山田で胸いっぱい、お腹いっぱいです。

そう言いながら現実的にはお腹も空くので、ランチ、そして直後にスウィーツ&お茶。
思う存分山田話に花を咲かせて、咲かせっ放しで家路へ。。。
現実が近づくにつれて、その花びらを1枚、また1枚と散らしてゆき、
最後に残った1本の茎を持ち、また次に花を咲かせる日を楽しみにしながら、
日常へ戻るのでありました。

忙しさとか諦めとか体調不良とかに流されがちな日々に埋没してしまわぬよう、
幸せな時間も、笑える時間も、作り出す努力が必要ですね。
努力させてくれる山田君がいて、ヨカッタ♪
そして、オモロくて優しくていつまでも乙女な友人たちに感謝です。


『シーサイドモーテル』
202号室のカギを売店で買いました。
いつでも泊まれます 

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