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星屑urako

Author:星屑urako
ヤマダ好き、読み物好き、映画好き、甘いもの好き、家にこもりがち好き、ヲタ仲間好きです。電車くんで彼の魅力に気づいてから、早7年。飽きもせずに日々、ヤマダ生活です。

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寝ても覚めても・・・

大好きなモノ・気になるコト・伝えたいオモイ 気ままに綴っていきます。 役者の山田孝之さんを追い続けてます。
2010年11月の記事

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賞味期限

新鮮なナマモノヤマダ情報が次から次へとやってきて、
半月もこちらをお留守にしている間に、賞味期限切れの話題が消費しきれずにおります。
う~ん。。いろいろあったなぁ。。とか言いつつほとんどが忘却の彼方。

取り合えずまだ美味しくいただける話題としては『GANTZ』の完成披露。

伊藤さとりさんのブログ・『GANTZ』ジャパンプレミア

え?Part2から山田くんが活躍しますって。。これまた微妙な。。
いや、でも楽しみです!

情報玉手箱的なワタシの携帯が騒がしくなってきて、
ぼんやり覚えていたこの日をくっきりさせてくれました。
画像を見る限りでは、何だか違う人みたいになってる。
次の誰かさんに既になりきっている。みたいな。。
雑誌もボチボチと出てきそうで、インタビューが楽しみです♪
特にCutは『わりと自由にありとあらゆることについて語ってもらいました』
これは久々にやーまだ節が聞ける(読める)かもです。


シーサイドのDVDも発売日の2日前にポチッとして、
あぁなんて慌しい。。。
特典のみザーーっと1回観ました。
舞台挨拶の模様を観ていると、よみがえります。あの日のコト。
あの日の新宿ピカデリー。
今年度の山田フェスティバルの幕開けでした。
いつも思います。完成披露や初日に集う乙女たちのキラッキラの笑顔。
それを見ているだけで幸せだねぇ。。ホント。
こんな幸せをあと何回経験できるでしょうか。。


感度の良いアンテナを内蔵している友人のつぶやきで知った、
Hollywood Reporter誌の10Actors...
感激です。
知名度やキャリアで選ばれるなら、他にもたくさんいそうですし、
今人気の若手!となるとこれもまた然り。
Pretty boy と一線を画した実力が評価されています。(納得)
あまたの俳優の中からTakayuki Yamada の名が刻まれる。
嬉しいことがまた更新された2010年11月です。



『GANTZ』のアクセントをいつも息子に注意される





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発売中の週刊現代、昨年に引き続き『日本のいい俳優ランキング』やってます。ベスト20です。
我らが山田くんは今回第11位にランキングされております。オメデト。

1位に選んでくれた映画ジャーナリストの立田敦子さん評、
『イケメン系とは一線を画す若手実力派の筆頭。ナイーヴな役だけでなく、
十三人の刺客、クローズZEROなど活劇系もいい』

えへへ。。

そしてもうお人方のコメント、
『不恰好の格好よさを体現できる若手はこの人くらい』

これは山田エロスのカタルシスとも言える、あの!銀幕青年絵巻の!
『この映画がすごい!』の編集長さまさまのお言葉ですよ♪

舞い上がっちゃいます。ワタシ


ふぅ~ 今日は雨が降って寒かったけど、
ほっかほかな秋の夜長。









愛は4年で冷める説

今朝ラジオからこんな話が流れてきた。
人を好きになるということは、脳内のPEAという『惚れ薬』効果のある物質の仕業らしい。
ドキドキの興奮状態を作る強い脳内麻薬。
このPEAの寿命がおよそ4年とのことで、この説があるそう。

これは。。
(いうまでもなく、ダンナさまについて述べようとしているのではなく。。)

ファンになって5年が過ぎようとしているが、
たしかに昨年あたりから、当初の恋わずらい的な状態が落ち着きをみせている。
PEAの寿命か。。だとすれば納得。

しかしですよ。
そうは言っても寝ても覚めてもですよ。今だに。

それはきっと彼が役者だから、新しい役をやる度に私の脳内に新たなPEAが分泌されているんだな。
PEAってヤツが、違う恋の相手と勘違いをしてるに違いない。



*********

『40年』

4年の次は40年のお話。
昨年に引き続き、井上陽水のコンサートへ。
デビューから40年以上経っているのに、ウェットで艶のある歌声は健在。
この長い年月、井上陽水として歌を歌い続けている(創り続けている)ことに、
時代を彩っている人であることを強く感じる。


昨年役者生活10年となった彼も、ずっと私たちの心を彩っていってほしいと願う。
陶芸家。。まぁそれを選ぶもありだけど、できれば役者でいてねって思うよ












1111

シーサイドの特典に入ってないかな。
完全完璧コピーのポッキーダンス。。。


『太平洋の奇跡 フォックスと呼ばれた男』制作報告会見
11月9日に飛び込んできたお待ちかねの『ヒゲなし山田』

友人のMちゃんが、なんか恥ずかしくてまともに見れなかった。って。
な~んかわかる!


『乱暴と待機』
そのMちゃんと本日鑑賞。
相変わらずツボにはまるセリフの数々。

初日の賑わいが遠い日のように感じた、まばらな客席。
でも日に4回も上映してくれてありがとうです。


神無月にぼくは囲まれて~♪と
ハナ歌を歌っていたと思ったら、11月。しかももう11日。
なにかに追い立てられるように落ち着かない毎日。
今日は久しぶりにエネルギーをチャージした気分。
やっぱりヤマダは日常生活に欠かせない。









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