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星屑urako

Author:星屑urako
ヤマダ好き、読み物好き、映画好き、甘いもの好き、家にこもりがち好き、ヲタ仲間好きです。電車くんで彼の魅力に気づいてから、早7年。飽きもせずに日々、ヤマダ生活です。

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寝ても覚めても・・・

大好きなモノ・気になるコト・伝えたいオモイ 気ままに綴っていきます。 役者の山田孝之さんを追い続けてます。
2011年04月の記事

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買っちゃうよね~

クローズのときもそうだったと記憶してますが、
旬くんとのツーショット(対談)
どの雑誌を見てもおんなじような内容なのですが
ついつい、買わずにはいられない。

ここんところの綾野くんとのツーショットが花盛りですが
また然り。。です。

こんなに仲良しでそのうち『破局』とか、
ワイドショーをにぎわすのではないかと。。
そんな見当違いな心配までしてしまいます。


私、未だパーフェクトアンサー観てないのですが、
リンクを貼らせていただいている
kaoruさんのブログへお邪魔したら
まぁ何ともステキな感想が!
しかもオチがすばらしい!
皆さまもうすでにご存知かと思いますが
ハリハリの許可を得ましたので。。。

『GANTZ PERFECT ANSWER』観た!by kaoruちゃん


THANKS A LOT!


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『GANTZ PERFECT ANSWER』 初日

昨日の『Another~』が私的にアレだったし
今日の初日も観にいけてないのでアレなんですが。。

伊藤さとりさんのブログ・GANTZ PERFECT ANSWER 初日ウラ

ぐっと胸に来るものがありました。

チケットが取れなかったことで、
数日前まで、今日の公開初日を自分なりにどうしよう。。
と思っていた時に
地震で休業中の地元のシネコンの
『4月末に再開できるよう頑張っています!』と
いう文字が目に飛び込んで来ました。

そしてまだ一部のスクリーンではありますが
久々にフライヤーで埋まったボードには
『GANTZ PERFECT ANSWER』4月29日~公開。

嬉しい気持ちと、そのシネコンで働く人たちの想いとか、
苦労とかが伺い知れて、胸が熱くなりました。

・・・私の初日はやっぱりここで!

というわけで、仕事のお休みの日に晴れて馴染みの
シネコンで観ようと思っています。
ちょっと先になっちゃいますが、我慢。

でも観た方の感想はお待ちしてます~♪


綾野くんは髪切った??



安定

昨夜の『ガンツ完結の秘密』
山田くんは濃厚なチョコレートのようだと思った。
甘いけど甘すぎず、苦いけど苦すぎず。


再放送している『セカチュー』
今日は2話目。
最近の役柄からすると、同じ人がやっていたとは思えないくらい
不思議な感覚。
しかし数年前まではこれぞ『ザ・山田』
と言っても過言ではないくらい
山田くんのイメージそのもののような役だったんだよな。。

現状に満足せず、変化と進化を求める人だったから
何年も楽しめている。なんてシアワセ

何だか急に山田づいてきて
録画してあった『十三人の刺客』の特番や
ヴェネチア映画祭の様子などを見返してみた。
この映画祭も山田くんにとってはひとつの転機となったんだよなぁ。。
とか、今日は久々映像山田に浸った1日。

そして気づくと、とても心が満たされている。
何だかややハッピーなレベルで心が安定している。
『安定』なんだ。大事なのって。
テンションあげなくちゃ!って意識してたけど、
意識してること自体、無理してるってことで、
山田くんに浸ることは心の安定に必要なものなんだ。

ここしばらく忘れていた感じ。


いよいよ今週の土曜日、『GANTZ PERFECT ANSWER』初日。
せっかくお休みを入れていたけど
チケットは私の手元には来ず。。。
地元のシネコンも未だ休業中で、
どーしよっかな。。





山田くんの整理

ダンボールいっぱいになった雑誌と格闘!
やっと昨年の山田Worksまでのファイリング業務。
MWを最後に見事にサボってたな。

気分を盛り上げるために、大洗~のDVDを流しながら
せっせと業務にあたる休日の私。

シーサイド、十三人、乱暴、ウシジマくん。。。

もう今では驚かなくなったビジュアルの変化を楽しみつつ
山田くんの『過去』に思いを馳せる。

でも不思議と鮮やかによみがえるのは、
舞台挨拶の時のロビーでの仲間との盛り上がりや、
お茶しながらの山田談義。
映画館の空気の色や温度や匂い。

私は山田くんを通して、今まで出会うはずのない人たちと出会ってきたんだな。。
と、しみじみ豊かな気持ちになった。
だから飽きっぽい私もファンを続けられているのかもしれない。


強風の中、満開になった桜が笑っている。
桜の季節だけは1年前のこと、2年前のこと。。と
その時の自分の状況がくっきり思い出される。
桜の季節から1年が始まるような錯覚。
こうやって好きなことをしながら時間を過ごせるありがたさ。




指輪をはめたい

休日は、また家にこもりがちとなり
DVDや読書の日々。

DVD『パーマネント野ばら』と文庫本『八日目の蝉』
これらは、あまり良いとは言えない精神状態で挑んだためか、
私の心にずっしりと重く、哀しすぎて落ち込んだ 

『八日目の蝉』
読みながらくっきりと情景が頭の中に広がっていった。
緊迫感と嫌悪感が常に共存する中、夢中になって読んだ一冊。
最近は、小説と言えば映画の前の予習、もしくは巷で評判なのでちょっと読んでみるか。。
な感じでささっと時間をかけずに、作者にはとっても失礼なぐらい雑な読書。
でもこれは、一字一句逃さずに(気づいたら)読み進めていた。

『指輪をはめたい』
これは頭にホータイのゆる顔の山田くんの帯に惹かれ
当たり前のようにお買い上げをしたのだが
う~ん。。。読んだ方の感想が聞きたい。
私は不完全燃焼過ぎて、ちょっと腹が立った 
これもきっと私の悪しき精神状態のせい。。きっと。

別物となるであろう映画に期待。大いに期待。

『憎めないキャラクターで演じている』
M要素ありの可愛い山田好きにはそそられる言葉。

地元が同じの(それがどーした) まきようこちゃん。
永遠少女のような いけわきちづるちゃん。
「大吾くぅん」が今でも耳から離れない、こにしまなみさん。

ふんわりしながら粘り腰の女性監督の仕込んだ
『サプライズ』が盛りたくさんのこの作品。
2011年。。。

いつ公開??





日常性

桜を待っている時間が短かった。
『それどころじゃない』
そうだった。

でも『それどころじゃない』ことは承知の上で、
日常を取り戻さないと。

待っててもらえない、楽しみにしてもらえない、
桜に申し訳ない。


Cut & act & シネホリ

山田&綾野が満開

『芝居論みたいな話は一切しない』

役者同士、飲んだりすると熱く語り合ったりしてそうだけど
それがないというあたり、今を生きる若者らしいなと。。。
シネホリMCの相島さんも、『今っぽい、現代の匂いをすごく感じさせる役者さんだ』
とおっしゃっていました。

私が生きてきた『熱く語り会う』『議論を戦わせる』ことが
かっこいい!生きてる証!
みたいな古い時代とは明らかに違っているんですね。

私の好きな詩人・中也は、芸術の理想について語り合いたいと言う熱意の余り、
誰かれかまわず議論を挑み、辟易とさせていた。。
という話を全く対極にあるものとして思い出しました。

山田ファン仲間と山田くんについて熱く語り合う。これはアリです

『GANTZ PERFECT ANSWER』『のぼうの城』『指輪をはめたい』『ミロクローゼ』
そしてまだ見ぬ玄米ブランのCM。。。
こんなにたくさん待機している作品たちを
心待ちにする日常を楽しみましょう







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