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星屑urako

Author:星屑urako
ヤマダ好き、読み物好き、映画好き、甘いもの好き、家にこもりがち好き、ヲタ仲間好きです。電車くんで彼の魅力に気づいてから、早7年。飽きもせずに日々、ヤマダ生活です。

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寝ても覚めても・・・

大好きなモノ・気になるコト・伝えたいオモイ 気ままに綴っていきます。 役者の山田孝之さんを追い続けてます。
2011年05月の記事

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「アンフェア」続編


篠原涼子主演映画「アンフェア」続編の新キャストに、佐藤浩市、山田孝之、大森南朋が出演決定!特報には雪平の衝撃的な姿も! - シネマトゥデイ




こんな調子で毎日が山田Day!
だったらいいな~
明日もなんか来ますかね??
え?まだですか?

☆☆☆

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どこまで行く どこへ行く

20110516070620.jpg

『勇者ヨシヒコと魔王の城』公式サイト


アレも☆もまだ来ないけど
コレが来た。


遠くを見つめる瞳が既になりきってる感ありで
いいね♪
可愛い顔と、腕のキンニくん。
この写真だけで数時間うっとりできます。。

楽しみが増えました


『乱暴と待機』

一本のスジも通っていない
引力とは全く関係のないところで
ふわふわと生きているような

解析不能な頭が作り出した
超テキトーな論理で
根拠のない言葉を発する。

番上くん、ダメすぎで愛しくなる

『待ってた』
いつもは特典のメイキング等々を観て
本編は後々ゆっくり。。といいながら
それっきり観ないことの方が多い(失礼)
しかし、今回は本編からがっつりと観てしまった。
そう『待ってた』から

映画公開前の監督のインタビューが
独自の哲学があって、非常に興味深かったし
今回のそれも期待を裏切らなかった。
こんな監督さんと、エキセントリックな本谷さんと

そして4人の異質な役者たち。

全員が90分の中で化学反応を起こして
手持ちの仮説モデルでは理解不能な滑稽さを
かもし出している。

一見、『ありえねー!』な登場人物。
でも『いや、いるわ、こんなヒト』
と思わず誰かを想起させる面々。

そして深刻なトラブルを
他人事として傍観している快感。


特典の中のホン読みしている山田くんは
初めて見た気がする。
もうそこから番上だったのね。

90分
ディスクが一枚。

近年まれに見るコンパクトさだが
中身は私の大好きな世界が詰まっていた。
自分が演じる役がどんなヒトであっても
『大好きだし、可愛いなと思う』
と、愛情を注いでいるからこその魅力。

アリの目、鳥の目

GWも終わり、世間的には日常が動き出した月曜日。
カレンダーの赤い字が全く関係なくなって5年。
むしろ平日にのんびり出来ることを選んだわけだ。

今朝は休みだから。。か、休みなのに。。なのか
わからないけど、とっても早い時間に目が覚めてしまい、
『まぁ、あとでお昼ねすればいっか』
と思い、5時に起床。

普段出来ない(やらない;)
大物の洗濯。洗濯機を2度回し
先日本屋さんで立ち読みした『断捨離』に影響されて
とにかく不要な洋服たちをごみ袋に詰める作業。

『もったいない~』
『いつか着るかも』
『今度フリマに出そうかな』

以上の思いを潔く断ち切りながら
資源ごみの袋へバシバシと。
あっという間に袋が6個仕上がる。

やれば出来る。

しかし最近の仕事のハードさを考えると
あまり無理はいけない。
『今日はコレぐらいにしといてやる』
とコーヒーブレイクとなる。

午前中というひとくくりが、こんなにたっぷりあったとは。。
と、ネボスケな私はちょっと感動したりして。

午後、思い立って『シーサイド・モーテル』のDVDを観始める。
当時、匂い立つような男の色気という衣装をまとった山田くんに
見てはいけないものを見たような感覚を覚え
私の脈は乱れに乱れて、不整脈。

が、今だから言える。
映画としてはあまり面白くなかった。。かな。
申し訳ない。
今日も山田くんのシーンでひと脈乱して
途中でやめた。

そしてふと思う。
あ~いい映画だった。。
と思う作品はもちろんある。
それは山田くんが出ている、出ていないに関わらずある。

ただ、山田くんを数年見続けすぎて、
映画の内容が全体的にどーだったのか。。
を客観的に見ることはなかなか出来ていない。
多分ファンになってからはずっとそんな調子。

山田くんの演技が、役どころが、表情が、声が。。。
と、ファンの目線丸出し。
そして冷静になってみて、映画としてどうなの?
自分の好みのものなのか、そうでもないのか、
ユルセナイできなのか(それはないけど、今のところ)
もう一人の正直者の自分が何かを囁くのだ。

本来ものごとは鳥の目でみなければ全体を捉えられないし、
アリの目では多くのことを見逃してしまう。

でもさ、
どう楽しもうといいのよ。結局。
アリの目、結構。
この際、隅々まで入り込んで楽しんじゃいましょ。


あれ~
もうこんな時間。
お昼寝タイム。
夢の中でいいので
現れてください。
私の脈を乱す彼のヒト 




映画館

漂うポップコーンの香り
壁を飾る公開予定のポスター
独特な照明で期待感をあおるロビー

『あぁ~待ってた

営業再開を心待ちにしていました。
それをスタッフさんに告げると
ありがとうございます。
と満面の笑み。


『GANTZ PERFECT ANSWER』

やっと、観てきました。
山田くんに関しては
全体を通して平らな感じを受けました。
しかし、これぞこの映画における重田の役割!
と言うことでしょう。

でも山田くんがやったからこそ
抑えても抑えても
光を放つ存在感のある重田です。
ここはファンなのでコレくらい言わせてもらいますよ!

映画の内容に関しては
綾野くんの代表作になるかも。。と言わしめた
黒服星人の不気味さと
アクションはよかったです。
あ、でも映画を観るまでは『星人』とは
知らなかった(恥;)

kaoruちゃん曰く、『華麗にスルー』
確かに幾ポイントかありました。
いや、スルーできてないかも。。
な自分がいます。
大人じゃなくてゴメン

今回の山田くんの役設定も
また新たな顔を見せてくれてありがとう~
な感じです。
こうやって色々な側面から
山田くんの演技を観られるのは
ファン冥利に尽きますね。


久々の映画館で隅々まで満喫。
エンターティンメントの力って
やっぱスゴイ。
元気になる。
若返る。←華麗にスルーして下さい





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